2015年01月28日

【非常食】救助活動の現場発送から生まれたレスキューフーズ

阪神大震災から20年。未だに記憶として残るのが、避難所での生活の不便。

特に、発生直後の不安は、経験した身としては、なかなか言葉にできないものがあります。

いざ!という時に役立つ食品として開発されたレスキューフーズ。保存食としてなら

3年半の保存期間があり、開封すれば発熱剤によて温かいご飯が食べられるスグレモノ。

防災備蓄品としても非常にありがたいレスキューフーズです。

posted by OYZ at 12:56| 日記 | 更新情報をチェックする
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